EBのユキ・ムソウの日記
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眠れず、夜の街並みを見ている
今日は疲れが溜まっていたのか私の隣で寝ている、銀髪の美女
朝になれば行ってしまう、酒場で見つけた依頼へ
今回も囮らしい…伐採の音を出して、敵を誘い出す。
正直、心配…以前の出来事を聞いたから……
もし凌駕出来てなかったら、今の出会いも無かったかもしれない
それだけに今回はとても心配。しかし、もう直ぐ出発の時
あたしは戻ってこれる事を祈って、待ち続けよう…
今日は疲れが溜まっていたのか私の隣で寝ている、銀髪の美女
朝になれば行ってしまう、酒場で見つけた依頼へ
今回も囮らしい…伐採の音を出して、敵を誘い出す。
正直、心配…以前の出来事を聞いたから……
もし凌駕出来てなかったら、今の出会いも無かったかもしれない
それだけに今回はとても心配。しかし、もう直ぐ出発の時
あたしは戻ってこれる事を祈って、待ち続けよう…
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ラクシュに色々な過去のことを話した。
今日は確か「ユキは大きいね」という話からどうすればそんなに、という話になって
とりあえず、一番成長した時期にやっていた事を話した
い、一応ほら間違えた事は言ってないはず、うん
そうしてふと気付いた。こんなにも誰かに過去を話すのは初めてだ、と
ラクシュに対して、ガーディアンやマスターの関係ではなくもっと深い想いを持っているのだ、と
其の想いが、とても溢れそう…私の…ラクシュ……愛してる
あの過去から初めての大事な大事なあたしの絆
今日は確か「ユキは大きいね」という話からどうすればそんなに、という話になって
とりあえず、一番成長した時期にやっていた事を話した
い、一応ほら間違えた事は言ってないはず、うん
そうしてふと気付いた。こんなにも誰かに過去を話すのは初めてだ、と
ラクシュに対して、ガーディアンやマスターの関係ではなくもっと深い想いを持っているのだ、と
其の想いが、とても溢れそう…私の…ラクシュ……愛してる
あの過去から初めての大事な大事なあたしの絆
それはまったくの偶然だったのかもしれない
思い出せばとても唐突で、あたしのガーディアンが---ラクシュが困らないか心配だった
何のこともない、模擬戦闘の場所を知り合いから教えてもらったからやってみる
それだけのはずだったのに
強くて、優しくて……あたしをあんなにも想ってくれる素敵な人。
これからよろしくね
生死不明でも、ちゃんと戻ってこないとダメだから
思い出せばとても唐突で、あたしのガーディアンが---ラクシュが困らないか心配だった
何のこともない、模擬戦闘の場所を知り合いから教えてもらったからやってみる
それだけのはずだったのに
強くて、優しくて……あたしをあんなにも想ってくれる素敵な人。
これからよろしくね
生死不明でも、ちゃんと戻ってこないとダメだから